自分に向かう言葉

自分に向かっての言葉ではないけれど、まるで自分に向かっての言葉ではないかと感じる言葉に出会うことがあります。

なぜ、その言葉が自分に向かってきたのか、はわかりません。

自分に向かってきた言葉が引っかかって、頭から離れない状態になります。

今から自分がやろうとしたことの方向を変えてしまう力を持っています。

今から思うと、はじめに自分がやろうとしたことをもしやっていたら、とんでもない失敗を繰り返すことになっていたと思います。

危ないところでした。

冷静に考えれば、もう自分がそんなことをするとは思えないことをやってしまうところでした。

 

 

何を書いているのか、自分にしか分からないと思います。

まだまだ発展の途上です。